ハードディスクのデータ復旧ガイドブック

信頼できるハードディスクのデータ復旧業者を見つけるために

第一位

デジタルデータリカバリー

デジタルデータリカバリー
対応スピード/最短当日から
費用目安/20GB未満5,000円から
実績/2007~2015年度の業界取引実績トップ

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第二位

LIVE DATA

LIVEDATA
対応スピード/最短当日から
費用目安/軽度障害29,400円から
実績/16年のデータ復旧実績あり

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第三位

データ復旧センター

データ復旧センター
対応スピード/最短当日から
費用目安/軽度のOS・ウィルス障害20,000円から
実績/大手家電メーカーなどと取引実績あり

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データレスキューセンター(アラジン)

このページでは、ハードディスクのデータ復旧専門業者、データレスキューセンター(アラジン)について、特徴や費用・対応時間、口コミなどを紹介していきます。

ハードディスクのデータ復旧業者データレスキューセンターとは

所在地 福岡県福岡市中央区薬院1-5-6 ハイヒルズビル3F データレスキューセンター
電話・持ち込み受付時間 8:00~24:00(年中無休)
復旧日数 調査は媒体到着後最短6時間~
復旧作業は1日程度~
取引企業 JT、JR九州、パナソニック コンシューマーマーケティング、ANAコミュニケーションズ、鹿島建設、その他上場企業・官公庁・教育機関・医療機関など取引実績多数あり

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ハードディスクの復旧費用

  • 初期調査費用無料(キャンセル可能、成功報酬)
  • ハードディスクのデータ復旧費用

障害レベル別データ復旧料金の目安表

  • レベル1軽度の論理障害/25,000円   
  • レベル2重度の論理障害/50,000円
  • レベル3軽度の物理障害/80,000円

※復旧データ量が160G以内、RAID・NAS・Linux系OS・SSD・ビデオカメラ内蔵HDDを除く

  • レベル4重度の物理障害/100,000円~360,000円
    媒体容量/障害状況により確定、媒体容量が2TB以内

データレスキューセンターの特徴

データレスキューセンターのハードディスクのデータ復旧サービスには、以下の4つの特徴があります。

見積もり時に復旧可能なデータリストを提示

初期調査の後、見積もりの金額だけでなく、具体的に復旧可能なデータリストを提示してくれるので、依頼するかどうかをしっかり判断することができます。

これは、論理障害だけでなく、物理障害の場合でも対応してくれます。


初期調査は通常48時間以内、最短6時間以内に対応

初期調査は無料で、通常は48時間以内に結果を知らせてくれますが、緊急用として、スーパーエクスプレスなら6時間以内の調査結果報告も可能です。

重度の物理障害やRAID構成のハードディスクの場合はスーパーエクスプレスの適用外となります。

それでも12時間以内のエクスプレス12や24時間以内のエクスプレス24を利用可能です。


物理障害でも高いデータ復旧率を誇る

同社の独自ツールを使ったイメージデータの解析・修復によって、物理障害のハードディスクでも、高いデータ復旧率を実現しています。


ISO27001とPマーク取得でセキュリティ対策も着実

同社は、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格ISO27001やPマークを取得して、情報セキュリティに関する対策もしっかり行っています。

また、データ復旧作業を行うスペースは、静脈認証やセキュリティカードによる入退室管理、監視カメラでのチェックなど、複合的な安全措置を採用しています。


論理障害や軽度の物理障害は安価な定額制を採用

論理障害や、物理障害でも軽度の場合、同社のデータ復旧サービスは定額で対応してくれます。

軽度の物理障害で、復旧するデータ量が160GB以内なら80,000円と、依頼側にとって明快な料金体系になっています。

データレスキューセンターのデータ復旧サービスの口コミ

同社のオフィシャルサイトには、復旧サービスを利用した「お客様の声」が多数掲載されているので、口コミ情報として、その一部紹介しておきます。

JT(日本たばこ)/ハードディスクの論理障害と物理障害の事例
「ハードディスクから異音が発生して認識できなくなりました。
データレスキューセンターさんを選んだのは、比較的安価な点と、対応がスピーディな点です。
見積もり時の復旧可能なデータリストに、必要なデータが含まれていたため、安心して依頼することができました」

JR九州(九州旅客鉄道)/ハードディスクの重度物理障害の事例
「外付けハードディスクが認識できなくなり、ケースから取り出したら動作音が聞こえない状態でした。
社内の別部署から、技術力の高さと迅速な対応をしてくれると紹介されたのが、依頼のきっかけです。
10年以上前から蓄積してきた大切なデータだったので、調査結果の通りに制作に復旧していただけた時には、思わず歓声を上げてしまいました」

鹿島建設/NASの論理障害の事例
「NASのトラブルで、それに接続していたバックアップ用のハードディスクも認識できなくなりました。
データレスキューセンターさんは、調査で復旧可能なデータリストを提示してくれるというのをサイトで見ていました。
フォルダ構造や容量も含めて思っていた以上に詳細なリストをいただけたので、本当に助かりました」

 

確実にハードディスクのデータ復旧をするために

ハードディスクのデータ復旧業者リスト

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