ハードディスクのデータ復旧ガイドブック

信頼できるハードディスクのデータ復旧業者を見つけるために

第一位

デジタルデータリカバリー

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対応スピード/最短当日から
費用目安/20GB未満5,000円から
実績/2007~2015年度の業界取引実績トップ

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第二位

LIVE DATA

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対応スピード/最短当日から
費用目安/軽度障害29,400円から
実績/16年のデータ復旧実績あり

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第三位

データ復旧センター

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対応スピード/最短当日から
費用目安/軽度のOS・ウィルス障害20,000円から
実績/大手家電メーカーなどと取引実績あり

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依頼前のチェックポイント

このページでは、ハードディスクのデータ復旧を専門業者に依頼する際に把握しておくべきチェックポイントを紹介していきます。

ハードディスクのデータ復旧サービスを依頼する時にチェックする点

データ復旧を依頼する対象がパソコン及びその外付けハードディスクだとして、業者に相談するにあたっては、以下の点を確認しておきましょう。


対象機器やメディアの種類
デスクトップパソコン、ノートパソコン、RAID構成のパソコンなど
外付けHDD(USB接続/LAN接続/その他)

対象メディアを使用していたOSの種類
Windows OSの各種バージョン/Mac OSの各種バージョン/Kinux系/UNIX系/その他

対象メディアの容量
ハードディスクの総容量

トラブルの症状をわかる範囲で具体的に
画面に表示されたエラーメッセージ/カラカラと異音が発生する/ディスクが回転していないなど

自分で行ってしまった対処(ある場合)
データ復旧ソフトを使った/再起動を○回試みた/再フォーマットをしてみたなど


信頼できるデータ復旧業者なら、電話対応するスタッフは初心者にもわかりやすいようにヒアリングしてくれるはずです。

さらに上記のような情報は正確に伝えられるようにしておくと、その後の対応も幾分かスムーズになります。

ハードディスクのデータ復旧サービスの流れ

ハードディスクのデータ復旧サービスに関する相談~正式依頼~納品までの流れは、業者によって多少の違いはあります。

ですが多くの場合は、以下で紹介する9つの工程になると思われます。

  • 1.問い合わせ
  • 2.電話診断
  • 3.持ち込みもしくは機器の郵送
  • 4.ハードディスクの取り出しと検品
  • 5.症状の診断
  • 6.診断結果の報告と見積もりの提示
  • 7.データ復旧作業
  • 8.費用の支払い
  • 9.納品

緊急の場合、2の工程で郵送するよりは、窓口が近ければ持ち込んだ方が当然、全体の期間を短縮することができます。

6の工程までは無料の業者が多いので、診断結果と見積もりを精査した上で、正式にデータ復旧を依頼するかどうか判断してください。

また、結果的に必要なデータが復旧できなかった場合は無料となる、成功報酬型サービスを採用している業者もあるため、この点も正式依頼の前に確認をしておきましょう。

 

確実にハードディスクのデータ復旧をするために

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